2008年02月25日

パナソニックの文字が光ります!

ユニフォーム結構好きです!

ガンバ大阪(ガンバ おおさか、Gamba Osaka)は、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。ホームタウンは大阪府吹田市。

選手・監督についてはガンバ大阪の選手一覧の項を参照。

1991年のJリーグ創設時より加盟しているオリジナル10のひとつ。ホームスタジアムは万博記念競技場。同スタジアムの隣接地にある万博記念公園スポーツ広場を練習場としている。クラブ名の「ガンバ(GAMBA)」はイタリア語でサッカーの原点である脚を意味する他、日本語の「頑張る」とも掛けている。当初は松下電器のAVブランド(現在はグローバルブランド)として使われる「パナソニック」の冠を被せ「パナソニックガンバ大阪」としていた(なお、松下電器のスポーツクラブのうち、バレーボールパンサーズとバスケットボールトライアンズ(旧:スーパーカンガルーズ)にもパナソニックの名前が入っている)。なお加盟時に松下がユニヴァーサル映画を買収した時期と重なり、強そうなのでスティーブン・スピルバーグの名作『ジョーズ』から大阪城にも引っ掛け「大阪ジョーズ」というチーム名が有力候補だった。しかし当時、瀬戸内海にサメが出没する事件が社会現象となったことなどから、このチーム名は不採用となっている。

マスコットは松下進デザインの「ガンバボーイ」という名の雷小僧であり、ガンバって勝利を勝ち取る元気なサッカーボーイ。雷の形の闘志あふれるエネルギーをその手につかんでいる。 Jリーグ開幕当初は、デザインイラストどおりギリシア風の衣装を着用するデザインであったが、1990年代後半頃からユニフォームを着用したイラストにほぼ全て変更された。ユニフォーム以外を着用しているものも少数ではあるが存在する。動物ではなく人間をモチーフにした数少ないマスコットの一つ(J1では唯一の人間をモチーフにしたマスコット)である(設定は、ゼウスの生まれ変わり)。

Jリーグの中では自前の下部組織からの選手育成で成功しているクラブの一つで、万博のユース、ジュニアユース、ジュニアの他に、門真・堺の両市にスクール(両スクールともジュニアユースチーム、ジュニアチームがある)を設置している。下部組織を統括する部署の責任者は、育成普及部長である上野山信行。

クラブでは吹田市の周辺の北摂地方の市町村をホームタウン活動エリアと位置づけている。2005年の優勝報告会は、吹田・茨木・高槻の3市で行った。

紙面での略称表記は、Jリーグ発足当初は「大阪」であったが、セレッソ大阪の昇格以降は「ガ大阪」もしくは「G大阪」となっている。

1991年にJリーグ加盟当初から松下電器が100%株式を保有する子会社であったが、1997年からは、地域密着度を高めるために関西電力、大阪ガス、JR西日本が株主に参加し、現在に至る。
(以上、ウィキペディアより引用)

Jでは最初からあるチームですよね!

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